ささやかなセレモニー

式場ウェディングではない
単なる“ロケ婚”とも違う
ウェディングフォトグラファーと作る
写真だけじゃない結婚式。
京都のウェディングフォトのカメラマン
Michi Photography(未知フォトグラフィ)が今の時代に提唱する
新しいウェディングのカタチです。*ウェディング以外のお祝い事や記念行事でも「ささやかなセレモニー」が可能です

ABOUT

「ささやかなセレモニー」って、なに?

「ささやかなセレモニー」は、小さなセレモニーとアフタヌーンティー、そしてフォトセッションがセットになったウェディングフォト撮影プランです。 ウェディングは人生最高の晴の日。そして、深い意味のある祝い事。 だから、単に婚礼衣装を着てポーズ写真を撮るだけでなく、ささやかながらも心から結婚を誓い・祝うセレモニー、そして、美味しいお茶と食べ物で幸せを分かち合うアフタヌーンティーを催し、その思い出_多彩な表情やドラマまでも写真に残してほしい。「ささやかなセレモニー」にはそんな思いが込められています。 セレモニーといっても堅苦しいものではありません。 優しい言葉と美味しい時間で織りなす、温かなひとときです。 見返すたび、良い人生だという思いが自然とこみあげてくるような写真をー それが、京都のウェディングフォト「ささやかなセレモニー」のコンセプトです。

未知フォトサロンって、どこ?

京都の写真室「未知フォトサロン」は、未知フォトグラフィの小さなフォトスタジオです。 ウィリアム・モリスの壁紙とアンティーク小物に包まれる「MORRIS ROOM(モリスルーム)」、そして、草花と光あふれる「ALICE GARDEN(アリスガーデン)」にて、イギリスの私邸を訪れたような気分を味わいながら京都のウェディングフォトグラファーによる写真撮影をお楽しみください。 場所は、京都郊外の長岡京市。 桜、紅葉、竹林が豊かなロケーションと、素敵なお店のある「京都の穴場」です。。

未知フォトグラフィって、だれ?

Michi Photography(未知フォトグラフィ)は、京都を拠点に全国、イギリスで活動しているウェディングフォトグラファー、渡辺未知のブランドです。 姉の結婚式で作ったウェディング写真集を評価されたことがきっかけで、趣味からウェディングフォトグラファーの道へ。 イギリス留学を経て、帰国した2004年にMichi Photographyを始動。 撮影のほか、写真展の開催、フォトエッセイの執筆、カメラマンとして写真講師、セミナー講演なども行なっています。 持ち味は「さりげなく、深い」ウェディングフォト&折々の記念写真。 心の豊かさを大切にするイギリスのライフスタイル=The Quality of Lifeを写真という形で日本でも提唱すべく、未知フォトサロンを作り、京都でのウェディングフォトプラン「ささやかなセレモニー」をはじめました。

イギリス王立写真協会(RPS)正会員 日本ウエディングフォトグラファーズ協会(JWPA)現副理事長 *詳しい経歴が富士フイルム公式メディア「IRODORI by X seroes」に掲載されています

こだわり

おしたく撮影

ウェディングの「おしたく」はドラマティックなシーンの宝庫です。 それなのに… 日本の式場ウェディングでは、支度室の撮影ができない/本物の支度が終わった後で「支度してるふりしてるシーン」を撮影するよう指示される/などということが多く、つねづね残念に思っていました。 京都の未知フォトサロン・ウェディングでは、イギリスの私邸の居間(サロン)のような「MORISS ROOM」にて、最高にドラマティック&フォトジェニックな、本物のおしたくシーンを撮影します。

セレモニー

京都のフォトスタジオ未知フォトサロンで、誓いの言葉(手紙)、指輪の交換、証明書のサインなどで構成する、きわめてパーソナルな、そして心のこもった結婚式を行ないます。 イギリスでは、Register Marriage(レジスターマリッジ)が盛んです。 レジスターマリッジとは、新郎と新婦の信仰が異なる場合や、特定の宗教を持たないカップルが、役所またはそれに準ずる場所で挙げる、いわゆる人前式のこと。 神様への誓いに代えて、手紙や好きな詩を朗読して愛を誓ったり、時には歌を歌ったり。ささやかながらも、ユニークで心温まるレジスターマリッジ。 もちろん、厳かな宗教式も良いのですが、選択肢の1つとしてレジスターマリッジを選べるのは、とても素敵なことだと思うのです。 婚姻の法制度が違うため日本で同じようなレジスターマリッジはできませんが、京都のフォトスタジオ、未知フォトサロンの「ささやかなセレモニー」で、イギリスのエッセンスを採り入れた結婚式を行なうのはいかがでしょうか? ウェディングフォトグラファーが発行する結婚証明書に法的効力はないけれど、「幸せ証明書」としての効力は、永遠に色あせることはないでしょう。

フォトセッション

ウェディングフォトのポーズ写真って、笑えないくらいベタな写真か、笑っちゃうくらいキザな写真が多いと思いませんか? もっとさりげなく、もっと深い、ウェディングフォトを。 何年経っても、誰が見ても、すーっと幸せな気持ちに浸れる写真。 ちゃんと人間味が伝わってくる写真。 それは、とてもシンプルなウェディングフォトだと思うから。 これまでのウェディングフォトは広大な会場やロケーションでの撮影が主流でしたが、京都のフォトスタジオ、未知フォトサロンでは、こじんまりした私邸空間でくつろぎながら、美しいウェディングフォトをバラエティ豊かに撮影します。

ティータイム

ウェディングって、やっぱり緊張するもの。 新郎新婦が無理に笑おうとしなくても、自然と、最高の笑顔になれる方法はないかしら?そう考えたとき、WEDDING TEA TIMEがひらめきました。 誰でも_楽しい時も、たとえ苦しい時でさえ_思わずほっこり幸せな気持ちなる、そんな魔法の力を持つ「お茶の時間」。 新郎新婦の未来を祝福するのに、これほどふさわしいご馳走はないように思います。 お天気の良い日はピクニック形式のアフタヌーンティーを。 ふたりきりから6人分くらいまでご用意いたします。 婚礼衣装を着てティーカップを持つ姿は最高にフォトジェニック!

京都の未知フォトサロンのヘアメイクはBeauty Hair Salon「やわらぎ」が担当します。 純和風から日本髪風洋髪、お好みに応じた洋風スタイルまで技術・人柄共に安心してお任せできる美容師さんです。 衣装は、数種類の和装(白打掛、色打掛、黒振袖)とウェディングドレスからお好きなものをお選びいただけます。もちろん、オプションでお色直しも可能です。

京都のウェディングフォトプラン「ささやかなセレモニー」に欠かせないブーケ/ブートニア、髪飾り、サロン飾り付け用のお花や、アフタヌーンティー用のフードなどは長岡京のお店を利用しています。実は(!?)素敵なお店がいっぱいの長岡京。京都のフォトスタジオ、未知フォトサロンをきっかけに長岡京ファンが増えれば嬉しいです。

*これまでの利用店(チーム店も募集中です♪)
Flower Garden hanako
Flower shop blancmur
Choco&Cinnamon

料金

ウェディングフォトに必要な 基本のもの全てが料金に含まれています。

ウェディングの「おしたく」はドラマティックなシーンの宝庫です。 それなのに… 日本の式場ウェディングでは、支度室の撮影ができない/本物の支度が終わった後で「支度してるふりしてるシーン」を撮影するよう指示される/などということが多く、つねづね残念に思っていました。 京都の未知フォトサロン・ウェディングでは、イギリスの私邸の居間(サロン)のような「MORISS ROOM」にて、最高にドラマティック&フォトジェニックな、本物のおしたくシーンを撮影します。

image_what_0結婚式のウェディングフォトのティーセレモニーimage_what_1image_what_2 image_where_0結婚式にまつわる小物などの画像image_where_1image_where_2 image_who_0Michi Photography(未知フォトグラフィ)の渡辺未知の本人画像image_who_1image_who_2

京都のウェディングフォトのカメラマン Michi Photography(未知フォトグラフィ) 京都のフォトスタジオ 写真室「未知フォトサロン」 新しいウェディングのカタチ 「ささやかなセレモニー」についてのお問合せ、お待ちしています。 ※ウェディング以外の撮影についても気軽にお問合せください

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